青いトラ
最近のチェコで面白い絵本を作る出版社、と言えば何をおいても「バオバブ」です。そのバオバブの創立者でもあるユライ・ホルヴァート夫妻の『青いトラ』が日本語に翻訳出版されました。原書はチェコ絵本とアニメーションの世界展でも展示されていたため、見覚えのある方も多いかもしれません。リノカット+デジタル処理というチェコの今と昔の技術が組み合わされたアートワークにも注目です。
あらすじなどは版元の求龍堂のサイトでご確認ください。
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