ストゥラコニツェのバグパイプ
先日、ドイツ在住で楽器の職人をされているというお客さんがいらっしゃいました。「チェコの楽器で、ボヘミアのやぎって言われてるんですよ。」なんて話を聞いているうちに出てきた単語が「ストゥラコニツェ」「バグパイプ」・・・・ん?もしや、と思い出したのがイジー・トゥルンカの絵本。
『ストゥラコニツェのバグパイプ吹き』の表紙に描かれているのがまさにそれでした。せっかくなので店ですこし演奏していただいたのですが、楽器自体のフォルムも可愛らしくユーモラスで音色も不思議な雰囲気。とても興味深かったです。
チェコやドイツでも職人さんはほとんどいないらしく、なかなか手に入れるのは難しい・・・はずなんですが、日本人の職人さんがいらっしゃるというのには本当に驚かされます。価格も1000ユーロぐらいと意外とお手ごろです。
バグパイプ工房 そのだ
『ストゥラコニツェのバグパイプ吹き』の表紙に描かれているのがまさにそれでした。せっかくなので店ですこし演奏していただいたのですが、楽器自体のフォルムも可愛らしくユーモラスで音色も不思議な雰囲気。とても興味深かったです。
チェコやドイツでも職人さんはほとんどいないらしく、なかなか手に入れるのは難しい・・・はずなんですが、日本人の職人さんがいらっしゃるというのには本当に驚かされます。価格も1000ユーロぐらいと意外とお手ごろです。
バグパイプ工房 そのだ










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