「ヤノフ村の織物展-ポーランドの小さな村から、ぬくもりを紡ぐ手仕事」1/6(金)~1/22(日)@チェドック
ポーランド東北部の小さな村ヤノフには、18世紀から村の女性達が代々受け継いできた伝統の織物があります。今も羊毛を洗い、糸車で糸を紡いで織る二重織りの織物は、途方も無い時間をかけてつくる手仕事の価値のつまった温もりのある織物です。
モチーフには、ポーランドの森の動物達や、伝統的な花や木々、やさしく素朴な村の生活が生き生きと描かれています。
日本ではおそらく初めての企画展となる今回は、貴重なタペストリーからクッション、コースターなど、数々のアイテムを展示・販売いたします。
10cm角のコースターから最大110cm×80cmのタペストリーまで、カラーは茶系、グレー系、緑系、青系と、サイズや色も豊富にございます。
主催のSLOW ARTさんのブログにて、織物の歴史や、実際に織り手さんのところを訪れた際のお話などをご覧いただけます。こちらも是非お読みください!
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今ではもう5人しか織り手さんが存在しない貴重な織物です。
期間中は無休で営業いたします。この機会に是非手に取ってご覧くださいませ。
展示の様子はチェドックザッカストアのブログにて
※期間中は無休で営業いたします。




